WPF ListBox
WPF の ListBox は非常に強力で、ListBoxをカスタマイズして都道府県の地図を選択するUIを作成する なんてことができてしまったりする。配列データを表示する際には ListBox を使うと、データの追加処理や選択処理を全部やってくれるので便利だけど、まだ慣れないのか後で気がつくことが多い。
今回は Marquee。テキストの配列を受け取って、順次右から左にスクロールして表示する。最初 Canvas で考えていたけど、ListBox の親クラスである ItemsControl を使ってやる話が Web でちらほらとあり、そちらで挑戦。
WPF 流に慣れるまでに少しかかるけど、慣れれば便利。


Recent Comments